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2009年11月03日

マネックス証券MENAファンド 手数料全額キャッシュバックキャンペーン中

ドバイ(Dubai)2020年の五輪誘致を検討しています。
ドバイは、2016年五輪の入札に関心を示していましたが、
締め切り直前まで検討し、2016年五輪には結局申請を提出しませんでした。


◆また、アブダビ(Abu Dhabi)では、F1グランプリが開催されました。
場所はアブダビにあるヤス島(YAS Island)で、巨大な新サーキットが
総額400億ドル(約4兆8千億円)もの巨費を掛けて建設されました。

ドバイ、アブダビ、カタール、そして眠れる巨人サウジアラビアなど、
いまこの地域の巨大マネーが、再度大きく動き始めています(いや、前からか。)

それはGCC(湾岸協力会議)域内のインフラ建設、そしてさらなる新興国アフリカへの都市開発や
農地開発
などに姿カタチを変えて。


さて、色々な意味でこれから注目度の高い「中東とアフリカ!」そんな中・・・、
マネックス証券のMENAファンドでは手数料全額キャッシュバックキャンペーン実施中!
(わたしのインタビュー記事を掲載させていただいております)


そしてさらに?!
ワールドインベスターズTVアブダビ政府投資会社(Invest AD)との共同開催で、
これまでに無い、熱いスペシャルイベントを行うことになりました。

【2晩連夜のSWFプレゼンツ!中東・アフリカナイト@六本木(11/11-12)】
(※AB各日程ともに、今回は定員80名までと設定させていただきました)

  ★多数のお申込みが予想されますので、お申込みはお早めに!★

event世界経済に大きな影響力を持つ
アブダビ政府系ファンド(SWF)グループの中東アフリカ部門、

Invest AD(旧ADIC = アブダビ政府投資会社)!

中東アフリカを駆け巡るInvest ADのCIO が、
同地域の経済ポテンシャルについて熱く語り、
肌で感じる中東・アフリカ巨大マーケット!!

「変貌を続けるニューフロンティア」
中東、そしてアフリカ。
この地域は今まさに「変化」の地と言えるでしょう。
特にドバイの急成長は周辺諸国に多大な影響を与えています。




保守的な人にとっては受け入れがたいものである一方、革新的な人には「チャンス」と映るものでもあるように、
「変化」という言葉は、意識のうえではいろいろな捉えられ方があります。


しかし、無意識の中での捉えられ方はひとつ。それは「何かが起こっている」ということです。


そんな、私たちの知らないところで「何かが起こっている」のが、インド洋ベルトのハブとなる、
GCC(湾岸協力会議)6カ国(サウジ、UAE、カタール、クウェート、バーレーン、オマーン)です。

GCC(湾岸協力会議)はペルシャ湾岸6カ国で構成され、アジア・欧州・アフリカのちょうど中心に位置し、
貿易・金融・ビジネス等のハブとなっています。

そのGCC を拠点にして、さらにアフリカへの投資も加速しています。

中国とアラブ産油国が、「資源の眠るアフリカ大陸」に強かに進出している話は有名です。
(※スーダンではたくさんの中国語の看板を見てきました)


今後、パラダイムシフト下の世界経済で、決して無視することはできない、中東・アフリカ。
この大きな大きな経済圏を、今回のスペシャルイベントを通じて、音と映像と、
そして肌で感じていただきたいと思います!


2晩連夜で熱いイベントを行います。協力各社からのプレゼントもご用意!
(協力:サウジアラビア大使館、ドバイ政府観光商務局、ジュメイラ・グループ、横浜市、JTB)

【2晩連夜のSWFプレゼンツ!中東・アフリカナイト@六本木(11/11-12)】

ぜひ奮ってご参加ください。



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